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淑女の休日 柴田よしき さん

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    読んだ気がする、シティリゾートホテルを舞台にした、

    探偵ミステリー。

    柴田さんのお話は、結構読んでいるし、

    「淑女の休日」題名覚えているから。

     

    でも、借りてみるかと読んでいて、

    最後まで、犯人が分からなかったから、未読なのね。

    不思議。

    脳が萎縮を始めたのかしら。

    JUGEMテーマ:書評

     


    正午と晶午

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      佐藤正午さんの、

      「取り扱い注意」という本を読んでいる。

      きっかけは、嘗て読んだ本の作者の、

      うろ覚えだった名前と間違えたから。


      家族シアター 辻村深月さん

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        兄弟がいる人なら、

        「ああ、そうそう」と、

        思い出す事があると思う。

         

        兄弟がいない人でも、親との会話、

        「そうなのよね」と。

        JUGEMテーマ:書評

         


        ホワイトラビット 伊坂幸太郎さん

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          新しい本との出合いの場として、

          世間様の評価、

          図書館の貸し出し人気ランキングと同時に、

          アマゾンのレビューを見ている。

          JUGEMテーマ:書評

           


          毒殺協奏曲 アミの会(仮)

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            人が死なないミステリーが好きな私は、

            アミの会(仮)のアンソロジー、

            「捨てる」「隠す」「惑う」「迷う」と読んで、

            JUGEMテーマ:書評

             


            朝が来る 辻村深月さん

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              「これ、読み終わったので、返却は何時でも良いです」と、

              渡されたのは、

              辻村深月さんの「朝が来る」


              アンソロジー 隠す アミの会(仮)第3弾

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                アンソロジー捨てるが気に入って、

                「アンソロジー」で探すと、

                隠すが出てきて、借りてみた。

                JUGEMテーマ:書評

                 


                Dele2 本多孝好さん

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                  ドラマの、1話放送を見逃したあと、

                  2話放映まで待っていられずに、

                  原作deleを読みました。

                  ドラマの影響で、祐太郎は菅田君に、

                  圭は山田孝之さんになって、動きました。

                  JUGEMテーマ:書評

                   


                  アンソロジー捨てる

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                    捨てるをテーマとした、アミの会の女性作家9人、敬称略、

                     

                    柴田よしき・大崎梢・光原百合・福田和代・松村比呂美
                    近藤史恵・永嶋恵美・篠田真由美・新津きよみ 

                     

                    書いているアンソロジー。


                    オサキシリーズ 高橋由太さん

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                      このミステリーがすごい、

                      宝島社が発行している、厚めの、

                      年に3・4回発行している雑誌に毎号出ていて、

                      「まあ、読んでみるか」で読んで、思い切り嵌りました。

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