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    先月、

    「古い本、読み終わった本、どうしてる?」と、

    お客様に聞かれ、

    「図書館に寄贈しています」答えた。

     

    今月のご予約メールに、

    「本、持って行って良い?」

    本って、なんだった?

    JUGEMテーマ:書評

     

    え〜っと記憶の引き出しをこじ開け、

    図書館に寄贈の話を思い出し、

    「お待ちしています」と返した。

     

    紙袋にずっしりと単行本10冊ほどの中に、

    「東條勝子の生涯」を見つけて、自分用に。

    「この本如何でした?」と伺うと、

    「読んでいない」

    年長グループだった、お母様のご本、らしい。

    残りは、図書館に持ち込んだ。

     

    後日、本を開けると、古い紙の匂いがし、

    「字が小さいな、古いだろう」

    発行年月を見ると、昭和62年。

    やはり。

     

    目次を開くと、

    はじめに 3 のあと、

    タイトル

    「東條家の一番長い日」122

    次のタイトルは43、次の次のタイトルは65

     

    映画のタイトルで、

    似たようなものがあった気がするが、

    でも、何で、目次には一番最初に出ているのに、

    ページ数が遅いのだろう。

     

    ページを捲る。

    しかし、122には、

    東條家の一番長い日は出てこない。

    再び目次に戻る、やはり122とある。

     

    しばし、考え、「もしや・・・」

    虫眼鏡を出して見る、と。

    122ではなく、12、だった。

     

    元から乱視は酷かったのですが、

    老眼なのか、更に乱視が進んだのか、

    ハズキルーペが、活躍するわけだと、

    ちょっと、落胆している。

     

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