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JOJO 荒木飛呂彦 原画展 国立新美術館 六本木

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    お洒落なバッグを持っていると、

    「誰に貰ったの?」と言われ、

    ハーゲンダッツをおやつを出すと、

    「誰に貰ったの?」

    私だって、ハーゲンダッツ位買えるわよ!と言う言葉を飲み込み、

    「はし、お客様に戴きました」

    まあ、大抵が貰い物、頂き物なんですが。

    JOJOのチケットも、同様に、頂き物。

    名前は知っているものの、読んだ事もないのですが、

    袖摺りあうも・・・で、近くに行った際に、

    足を伸ばして、出かけました。

     

    霞町の交差点を六本木方向に登らず、

    外苑東通り方向に進み、

    「ここ、だな」を右折し進むと、

    伊達に、六本木、道に迷っていたのではない証拠に、

    「やっぱり」国立新美術館に到達しました。

    得意の自転車です。

     

    時間は、12時45分、

    「12時の回の方は、此方にお並びください」

    時間指定、らしいが、私は無料招待券、

    時間の指定を受けていない。

     

    係りの人に、

    「このチケットで入れますか?」と聞くと、

    「大丈夫です、あちらにどうぞ」で、

    並んで待つこと、4・5分だったでしょうか。

     

    「猫に小判」「豚に」諺を思い出す数々です。

    大型の描き下ろし原画、撮影可能、但し、フラッシュ禁止、

    さすがに写真撮らねばと思い、タブレットを出すも、

    設定が分からず、原画の前で粘るも断念。

     

    三十年続く物語なのに年代層は比較的若く、

    10代20代、30代、でしょうか。

    私ですら知っているポーズ「じょじょ立ち」

    あ〜、これかと、ところどころに、

    「グッチ?だよね、好きなんだ」

     

    映画、美術、ファッション、歴史、

    見たもの、知ったものを皆、頭に取り込め、

    再生し、再築、組み立てられる人らしく、

    後半の展示で、女性誌に、

    「JOJOとグッチ」特集が何冊かあり、やっぱり。

     

    漫画家の括りでは、

    手塚治虫氏以来28年振り2人目となり、
    歴史に残る画期的な展覧会

    だそうです。

     

    平日の昼間でも、中々の混み具合で、

    折角お出かけならば、、たっぷりの時間をご用意、

    土曜日曜にお出かけならば、覚悟もご用意下さい。

     

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